July 23, 2007
落ち込んだりもしたけれど
おろしたての靴を履いて出かけたら、
絆創膏を三枚も使うハメになった。
夕飯に揚げ物を作ろうと思ったら、
途中でパン粉が足りないことに気付いて買いに行った。
さらに家に戻ったらキッチンペーパーも足りないことに気付いて、
もう一度スーパーへ買いに行った。
同じ過ちを二度とするもんか!と思い、
いつもはしないまとめ買い。
キッチンペーパーを二箱も買ったら値段は490円。
財布に入っていた小銭は450円。
やばいと思い、財布をよーく調べたら、
何年も前から大切に取っていた二千円札がたまたま入ってた。
そうか、この前部屋を片付けたときに入れたんだった!
泣く泣く、二千円札を手放した。
残すは最後の片付けだ。
気付いたときには時遅し。
ボーッとしていて大事なお皿を割っちゃった。
ツイてない日ってこんなもん。
落ち込んだりもしたけれど、がんばれ私。
元気になってみせますとも!
July 18, 2007
レシート持って家計簿をプレイ #1
昔から家計簿付けるの好きで。
ノートに付けるのから始まって、お次はパソコン。
いちいちパソコン立ち上げるのが面倒になってたところにDS。
迷わず買いました。
金額入れて「入力」ボタン押すたびに、
「ヂャリーン」と効果音が鳴るのが一番のお気に入り。
テーマパークの商品売れたときの音みたいなの。(分かります?笑)
なんかお金使ってる感じがするじゃない?
July 17, 2007
海を渡ってゼルダをプレイ #1
タッチペンでの操作はすこぶる快調。
マップの書き込みにとにかく夢中。
そんでもって謎解きとボス戦は楽しすぎ。
良く出来てます。
特に素晴らしいのはマップデザイン。
これだけゲームデザイナーの意図する動線が
はっきりと見えるゲームは久しぶり。
「次はここへ行ってほしいんだよねー」
「そんでもってこのボタンを押してほしいんだよねー」
そんな彼らの思惑に次々とハマっていく自分を見て、
素晴らしい!と感嘆することしきり。
謎解きやボスの倒し方で迷うことはあっても、
マップで迷うことがまずない。
簡単に思えて、これってすごいことだと思う。
目新しいアクションやギミックなんてほとんどないけど、
聞き出したヒントをどんどん地図に書き込んだり、
群がる敵を次々にタッチしてなぎ倒したり、
間違いなく、今あるDSの魅力を最大限に引き出した
アクションゲームだと思う。
ゲームを作っている人間として、
これからもぜひ参考にしていきたい作品。
アクション苦手、ついでにゼルダも苦手なの、
という方にこそ、ぜひプレイしていただきたい作品。
DS持っているなら買っておいて損はなし。
- ゼルダの伝説 夢幻の砂時計(DS)
- ▼公式ホームページ
http://www.nintendo.co.jp/ds/azej/index.html
▼開発スタッフが答える「新しいゼルダ」への疑問
http://www.nintendo.co.jp/nom/0707/p1/index.html
July 16, 2007
1983年7月15日の衝撃
もう昨日のことになってしまいましたけど。
1983年7月15日はファミコンの発売日でした。
同時発売のソフトは、『ポパイ』、『ドンキーコング』、
それに『ドンキーコングJr.』の3本。
24年前ですって。
軽く信じられない。
だっていまだに遊んでる。
20年以上も前のゲームを今でも楽しめるって、
すごいことだな、こりゃ。
ちなみに私が生まれて初めて買ったゲームソフトは、
『アイスクライマー』でした。
確か小学生くらいのときに父親にねだって
本体と一緒に買ってもらった記憶があります。
やー、楽しかったなあ。
特に2プレイが(笑。
もちろん、協力プレイですよ協力。
決して下からガツーンなんてやってませんよ。ええ。
ところで、みなさんが
生まれて初めて買ったゲームソフトって何でした?
ポケモンとか言われたらどうしよう。
世界はすでに侵略されている
監督:マイケル・ベイ
制作:ドン・マーフィ/トム・デサント 他
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ 他
原作:アレックス・カーツマン/ロベルト・オーチー/ジョン・ロジャース
脚本:アレックス・カーツマン/ロベルト・オーチー
出演:シャイア・ラブーフ/タイリース・ギブソン エップス/ジョシュ・デュアメル/アンソニー・アンダーソン グレン
初公開年月:2007/08/04
ストーリー性は、
これっぽちも期待していない。
スピーディに
ガッションガッション変身する
アイツらを見られれば、
それだけで大満足。
ああ、早く観たい。
予告編だけで鼻血モンだ。
監督はアルマゲドンなあの人。 <それよりもテキサスチェインソー
主役はコンスタンティンな助手の彼。 <でっかくなっててビックリ
アメリカ人にはとにかく大・好評。 <2年後には2やるってさ
とりあえず、楽しみです。




